脳教育で世界を明るくリードする平和活動家
一指 李承憲
国際脳教育総合大学院大学総長
社団法人 国際脳教育協会会長(IBREA)
国連正式諮問機構 財団法人 韓国脳科学研究院院長
アメリカ アリゾナ州セドナ一指瞑想センター設立者
アメリカ サウスベイロ大学名誉漢方医学博士
1950年 韓国忠南天安市生まれ
2000年 ニューヨーク国連本部でミレニアム世界平和サミットが開かれ、
その開会式で一指 李承憲博士は 「平和の祈り」を捧げました。
全世界の宗教家・精神指導者 約1000名の前で、
「21世紀を生きる人々が人種や国籍、階級や宗教を越え、私たちが『地球市民』として新しく生まれ変わる時、新しい精神文明と調和の時代を創造することができる」と宣言しました。
一指 李承憲博士が開発した脳教育と脳波振動は、多くの人々に人類愛・地球愛の精神を目覚めさせ、全世界へ広がり続けています。また、世界各国の架け橋となる国連を、一人1ドルでサポートできるプロジェクト、
「ワンダラープロジェクト」の提案者として、世界平和を実現する運動を世界的に展開しています。
人々は、ずっと平和を望んできました。歴史を振り返ってみてもそうです。
しかし今まで一度も平和を実現したことはありませんでした。
私は今、地球が危機的な状態にある中で、私たちが長い間追い求めてきた平和のあり方について、考えずにはいられません。
ワンダラープロジェクトはその悩みの中で提案されたものです。
「一人が毎月1ドルを、地球のために使う」
このとてもシンプルな方法に、私は人類が平和へと進む道を見つけることができました。
1ヶ月に1億人が集まると1億ドルになり、それが12ヶ月続くと12億ドルが集められます。
この1億人を目指すワンダラープロジェクトは、地球環境保護 飢餓救済など、
人が人らしく生きること=「人間性の回復」を目指すプロジェクトです。
この運動に参加するあなたから、その意識の変化を感じ、一緒に人類平和のために行動していきましょう。
実践する。
その小さな実践が世の中を変えていきます。
この悟りを実践する人、それが「地球市民」です。